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ピーコック魔法瓶工業株式会社は、持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

Sustainable Development Goals
SDGs=持続可能な開発目標

2015年9月の国連サミットで採択された国連加盟193か国が
2030年までの15年間で達成するために掲げた目標です。

子供たちの未来を守って
将来的にも豊かな暮らしができるように

持続可能な世界を実現するために設定されました。

私たちピーコックもSDGsの達成に向け何ができるか、
”私たちだからできること”を追求しました。

ゼロウェイスト・マイボトル

ZERO WASTE MY BOTTLE

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マイボトルの普及

自社製品の“水筒”が持つ、モノ本来の意義を再定義し直し、「ごみを生まないための(=ゼロウェイスト)マイボトル」としこれを持ち歩く文化を、さらに世の中に推奨してまいります。
そのためにまず、皆様にお持ちいただきやすいボトルの開発を今まで以上に推進し、新たなマイボトルユーザーを獲得していくことを会社の使命といたします。

マイボトルの普及

街中の給水サーバー設置

外出先でも、マイボトルに給水できるスポットをもっと増やしたい。
ピーコックは、大阪市の水道局に協賛し、街中の給水サーバー設置活動を応援しています。

街中の給水サーバー設置

おおさか
マイボトルパートナーズに参画

2020年大阪府において発足した「おおさかマイボトルパートナーズ」に参画し、2025年大阪・関西万博の開催に向け、外部団体と連携し、情報を共有や意見交換を重ねながら、さらにマイボトル利用啓発に関する取り組みを進めてまいります。

大阪府「大阪マイボトルパートナーズ」

おおさかマイボトルパートナーズに参画

街を知り、地域と共に

COMMUNITY INVOLVEMENT

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私たちは、
「自分たちの目で街を見て、
自分たちの手で街をきれいに」
する事に取り組みます。

全国各地でごみ拾いボランティアを行う、日本最大級の組織、認定NPO法人グリーンバードとパートナーシップを締結しました。
2020年3月より本社のある福島・野田エリアに、グリーンバード大阪福島チームを設立し、継続的な清掃活動を実施しています。
グリーンバードのチームとして運営することで、社内完結ではなく、地元である福島・野田に住む人、働く人、学ぶ人、子供から大人まで様々な人々と一緒に街をきれいにし、ごみ拾いを通じた地域コミュニティづくりにも取り組みます。

green bird
街を知り、地域と共に
街を知り、地域と共に
sustainable development goals

SDGsとは「Sustainable Development Goals」の略称のことで、
日本語で言えば、“持続可能な開発目標”。
世界が抱える問題を解決し、持続可能な社会を作るために世界各国が合意した
17の目標と169のターゲットです。

2015年の9月25日-27日、ニューヨーク国連本部において、「国連持続可能な開発サミット」が開催され、
150を超える加盟国首脳の参加のもと、その成果文書として、
「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択されました。

このアジェンダの中で、人間、地球及び繁栄のための行動計画として、
宣言および目標が揚げられました。
貧困問題をはじめ、気候変動や生物多様性、エネルギーなど、持続可能な社会を作るために
世界が一致して取り組むべきビジョンや課題が網羅されています。

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